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2016年GW最終日、5月8日は裏高尾へ

この時期の裏高尾は色々な生き物でいっぱいである。
トンボであればムカシトンボ。今回は欲張りすぎず、ムカシトンボはスルー。

とにかく色々蝶と花を探してみることにした。
期待したのは、ウスバシロチョウ、アオバセセリ、ミヤマカラスアゲハ、カラスアゲハ、モンキアゲハ、アサギマダラ、トラフシジミなど。
しかし、今回はアゲハの仲間がとても少なく、ミヤマカラスアゲハは姿を見ることもなかった。アサギマダラも見かけなかった。
花は、カヤランにヨウラクラン。ヨウラクランは平年ならまだまだのはずだが、すでにブログですでに見かけたので半信半疑ながらも探すことにした。また、蝶の吸蜜源のウツギは残っているだろうか。

アゲハ類、アサギマダラには結果的にはふられたけれども、その他には色々出会えた。とはいえ、今年は平年より季節が早く通り過ぎているのを強く感じた。

アオバセセリ
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ウスバシロチョウ
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オナガアゲハ
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アオスジアゲハ
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そうそう、どういうわけかサカハチチョウがなんだかウジャウジャといた。文字通りウジャウジャだった。


サカハチチョウ
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ミヤマセセリ♀
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ルリタテハ
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さてここからは花たち。
カヤランは最近、見かける数が減ってきている気がする。探すのが下手になったのかな。
見つけたには見つけたのだが花はしおれていた。平年であればちょうどいい季節のはずなのだが。。。。


カヤラン
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ヨウラクランはやっぱり咲いていた。平年であれば5月末か6月初頭、というイメージなのだが…。
とにかくこの花、小さすぎて肉眼では咲いているのかすらわかりにくい。マクロで超近接撮影してみて確認してようやく花が咲いていることが確認できるという有様だ。


ヨウラクラン
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by emu_nijuuhachi | 2016-05-13 01:26 | Trackback | Comments(6)

富士五湖周辺へ〜2015年5月17日

富士五湖周辺には5/17に赴いた。
2011年の5/14にヒメシロチョウを多数見た場所だったが、今年は色々な人のブログを見ると蝶の発生が早いようで、今年は難しいかもしれない。
訪れてみると、やはり、4年前に比べて緑が濃い印象だった。
ということで今回はヒメシロチョウらしき蝶が全くいなかったわけではないのだが、ちゃんとは出会えなかった。とはいうものの、ちょっとしたハイキングを楽しんだのだった。


ウスバシロチョウ

ウスバシロチョウがある場所で数頭ぐるぐる飛び廻っているのだが、ケマンソウが見当たらず、目立った花が咲いているわけでもないのでなんだか不思議だった。しかも何かに止まることなく飛び続けているのだった。
最初は止まったら撮影しようと思っていたのだが、しびれを切らして仕方ないので飛翔写真に挑戦した。
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キアゲハ
とある山のピークに立つと、キアゲハが飛び回っていた。とても綺麗な個体だった。
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ヒオドシチョウ
越冬したのだろう、羽化してもうじき1年になるのかもしれない。翅はぼろぼろだったが、赤い飛び姿は目を引いた。
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スジボソヤマキチョウ
こちらもぼろぼろ、春になると、こうした越冬個体に出会うことが多い。
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この日は蝶の撮影はこの程度。

ニワハンミョウ
緑色のハンミョウがかなりたくさん飛んでいた。歩くと足元から飛び立つのが面白い。
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この日は気温が上がり、早くも蝉の声が聞こえてきた。
ヨーキン♪ヨーキン♪ケケケケケ…、という鳴き声、エゾハルゼミだな、あれは。
あとは植物観察。

フデリンドウ
思ったほど咲いていなかった。やはり時期が遅かったのか??2011年は、この花にヒメシロチョウが頭を突っ込んで蜜を吸っている姿がとても面白く思った。
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ズミ
上高地のコナシと同じもの、だと思う。ズミが登山道沿いにたくさん咲いており心地よかった。
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カントウタンポポ?
おそらくカントウタンポポだとは思うが確証が持てない。花の色はかなり白っぽい個体だった。
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エゾノタチツボスミレ?
スミレは種類が多くて面白いのだが、とにかく自分には種類がなかなか同定できない。
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マムシグサ
森の中で緑色のこのサトイモ科植物に出会った。
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最後に山中湖に立ち寄り、本物のスワンと偽物のスワンが並ぶちょっと面白い景色に出会った。
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by emu_nijuuhachi | 2015-06-07 00:10 | Trackback | Comments(2)

裏高尾もそろそろ夏も近づく〜2014年5月24日

本当なら遠征したい気分ではあったが、前の週に新幹線まで使っての遠征をしたばかりで、さすがに今週もというのは我ながら控えなければと思い、比較的近い裏高尾に出かけた。
前の週に蝶類保全協会の観察会が催されたとかで、かなりいろいろ観察できたようで結構期待して行ったわけだ。
特に見たかったのはアオバセセリ、運が良ければボロでもいいのでミヤマカラスアゲハや春型トラフシジミ、なぜか彼の地ではなかなか遭えないスミナガシに遭えればいいなぁと思っていた。
まあ、結論から言えばどれにも遭えなかった。
とは言え、クモガタヒョウモンをあちこちで見かけ、ある年はどうしちゃったんだろうと思っていたサカハチチョウもあきれるぐらいあちこちにいた。
遠征に行っている知り合いの皆さんはきっとクモマツマキチョウに遭っている頃だろうと思っていたが、裏高尾ではツマキチョウが産卵の時期を迎えていた。

サカハチチョウ(春型)
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ウスバシロチョウ
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アサギマダラ
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クモガタヒョウモン
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オナガアゲハ
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イチモンジチョウ
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ミスジチョウ
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コジャノメ
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ツマキチョウ♀(産卵)
カラシナかな?花の付け根に既に卵がついているようだ。
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オオバタネツケバナ
ツマキチョウの食草の一つ
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ツマキチョウの卵
上のオオバタネツケバナの写真の拡大
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蝶はここまで。ほかにもカラスアゲハ、モンキアゲハ、コミスジ、ヒメキマダラセセリ、ダイミョウセセリなども見かけた。
おまけで、花の写真も紹介。

ヤマボウシ
いつも通っているこの道の脇にこの木があるなんて気づかなかった。もう8年以上ここを行き来していたのに...。この木は赤くて甘い実がなるので気をつけて見てみよう。
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オドリコソウ
小仏側沿いの歩道脇に小さな群生地がある。
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目的の蝶に遭えなかったのは残念だったが、普通種ばかりとはいえ、まあまあ割と種類が多かったのは救いだった。





by emu_nijuuhachi | 2014-05-28 00:59 | | Trackback | Comments(2)

裏高尾もそろそろアゲハが舞う時期かと思い…〜5月1日

5月になった。裏高尾の林道を歩けば、いろいろな蝶に出会えるチャンスがあるはずだ。
ウスバシロチョウ、ミヤマカラスアゲハ、アオバセセリ、アサギマダラ。もしかしたらモンキアゲハやらスミナガシにも会えるかもしれない。
期待感にあふれて、沢に行ってみたが...予想に反して花が少ない。こうなるとミヤマカラスアゲハやアオバセセリなどに会うのも難しい。
そのような中でも、いくつかの蝶や花に合うことができた。

毎年、確実にここで会えるのがウスバシロチョウ。高尾周辺ではかなり広い範囲で会える蝶。
知らない人はモンシロチョウなどの仲間と思われるかもしれないが、立派なアゲハチョウの仲間。幼虫はムラサキケマンなどを食べる。

ウスバシロチョウ
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続いてサカハチチョウ。数年前、あまりにもサカハチチョウが少ないので心配したが、とりあえず会えたのでほっとした。
春型は赤い模様が鮮やかだ。知らない人がみると、夏型とは別種のように思われるかもしれない。夏型は黒い羽に白い太い帯状の模様が一本入る。

サカハチチョウ(春型)
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ツマキチョウは、春先はモンシロチョウなどに混じって普通に見られる蝶だ。案外気づいてない人も多いのではないだろうか。
ごく普通の種類だが、前翅先端の黄色い模様と、後翅裏の模様のおかげで、魅力を感じる。

ツマキチョウ
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上のツマキチョウが吸蜜しているのはムラサキケマンだが、このムラサキケマン、紫と名が付きながら一部だけが紫で残りが白かったり(別名・シロヤブケマン)、全体が白かったり(別名・ユキヤブケマン)、株によって花の色が違う。この林道では意外に白い花が多いのに気づいた。

ムラサキケマン(紫)
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ムラサキケマン(シロヤブケマン)
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ムラサキケマン(ユキヤブケマン)
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ムラサキケマンににた花で高尾でよく見かける花にヤマエンゴサク、ジロボウエンゴサクがある。この林道で多く見られるのはジロボウエンゴサク。ムラサキケマンは葉っぱに細かい切れ込みが入るが、ジロボウエンゴサクは3裂にわかれた卵形の形状の葉となる。

ジロボウエンゴサク
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この時期でもスミレは何種類か見られる。

ケマルバスミレ
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ニョイスミレ
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驚いたことに2月の豪雪で積もった雪の解け残りと思われる残雪が林道の対岸の所々に見られた。それだけ、今年の雪はすごかったということは、そういえば倒木が沢にあふれていた。雪崩も相当起きたのではないか。

高尾で5月に残雪が…
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帰りは、別の林道の入り口付近にある民家の庭で咲いていたランの仲間2種を撮影させていただいた。
クマガイソウ
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エビネ
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by emu_nijuuhachi | 2014-05-07 20:43 | 高尾山 | Trackback | Comments(0)

裏高尾に行くも蝶については収穫あまりなし。

5月12日、5月18日の2回、裏高尾の沢沿いの林道を歩いた。
この時期多く見られるのはウスバシロチョウだが、主な目的はミヤマカラスアゲハとアオバセセリだ。
林道に入ってみると蝶が少ない印象。確かにコミスジなどは飛ぶのだが、他に見かけない。
気温が高いのも原因か?この時期盛りのはずのヒメウツギもすでに散り始めている。
ウスバシロチョウの観察ポイントまで移動しても個体数がやけに少ないようだ。

ウスバシロチョウ
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蝶は少なかったが、この林道沿いに数の多いフジの花は綺麗に咲いていた。藤棚のない自然のフジもいいものだ。

林道のフジの花
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ウスバシロチョウ(飛翔)
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コミスジ(飛翔)
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蛾は蝶に比べ非常に種類数も多く同定があまりにも難しいので、基本的に写真を撮らないのだが、蝶の収穫があまりにもないもので、今回は撮影して帰った。運よく図鑑で種類が判明。
キンモンガ
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フタバアオイを見つけた。徳川家の家紋のモチーフになったのはこの葉だ。他の林道ではよく見ていたがこの林道にもあるのは、いままで気づいていなかった。

フタバアオイ
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フタバアオイの花は非常に地味だ。葉っぱの下に隠れるように、地面付近で鈴のような形状の茶色い花をひっそり咲かせる。

フタバアオイの花
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カラスアゲハをやっとカメラでとらえた。飛翔ではあるが、ピントもずれているしダメダメな写真だが、他に収穫もないし仕方がない。

カラスアゲハ♀(飛翔)
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by emu_nijuuhachi | 2013-05-18 22:41 | | Trackback | Comments(0)

裏高尾ふたたび - 往路

前週、アオバセセリを見るために裏高尾の林道に入るも見られぬまま帰ったが、まだチャンスは残っていると考え今週も再度訪れた。
一週間でこうも変わるのかと思うほど景色は春から夏へ移り変わっている。バスを降り、林道の入口へ向かっている途中、多くの黒いアゲハたちが植込みのつつじに集まっていた。

カラスアゲハ
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林道に入ると、とにかくトンボが多い。ほとんどがこの(↓)種類だ。

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また、日向ではいたるところコミスジが飛び回る。もともと数の多い種類ではあるが、前週から比べても数が増えている。その数の多さに驚いた。

コミスジ
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オナガアゲハも多数とんでいた。高尾周辺は特に夏になると本当にオナガアゲハが多い。ますます夏っぽい雰囲気だ。

オナガアゲハ
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未舗装の林道の上ではにはボロボロになったシジミチョウが飛んでいた。見るとコツバメだ。コツバメがこのような姿になっているのも春の終わりを感じさせる。

コツバメ
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かと思えば、春の蝶もまだ健在だ。

ツマキチョウ
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ウスバシロチョウは、まだ結構な数が見られた。来週でも十分見られるのではないか。

ウスバシロチョウ
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トラフシジミも名目上はまだまだ春型だ。脇にある岩に止まると開翅した。前に回り込んで写真を撮りたかったが場所が狭く、じわじわと移動したのだが飛ばれてしまった。おかげでやや後ろから撮影する羽目になったので、青が写真には写らなかったのが残念。

トラフシジミ
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蝶以外ではハンミョウに出会った。金属光沢のある斑模様が美しい。大きな目、顎をもつ肉食昆虫で拡大すると怖い顔をしているが、精悍でスマートで足も長くかっこいい。

ハンミョウ
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林道の奥に進むと、先週まで咲いていたウツギはかなり散ってしまっている。変わって別品種のマルバウツギのつぼみが目立ってきた。本当に着実に景色が夏になってきている。
残っているウツギでアオバセセリが吸密していないか、見ながら歩いていて、結局林道の一番奥附近まで来てしまった。結局、往路ではアオバセセリは見つからず、林道奥でウスバシロチョウなどを眺めて時間を過ごした。また、ツマグロヒョウモンなども舞っていた。いまでは平地でも山でもツマグロヒョウモンは普通にみられるようになった。

ツマグロヒョウモン
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ウスバシロチョウ
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しばらくここで時間を過ごし、引き返すことにした。引き返している途中、きれいなカラスアゲハを見かけた。そのカラスアゲハを目で追っているうち。往路では見なかったウツギを見つけた。なんだかたくさんの種類の蝶がいる・・・

つづきは「裏高尾ふたたび - 復路」へ。
by emu_nijuuhachi | 2012-05-19 19:37 | | Trackback | Comments(0)

休暇の日

私用で休暇をいただきました。ところが用事が午後からになったので、朝は裏高尾方面の林道に行ってきました。ねらいはアオバセセリ。平地ではもうかなり出ているようだったので、ちょうどいい時期かなと思いました。
林道に入るとちょうどウツギの花がきれいに咲いていました。(まだつぼみの多い個体もありましたが。。。)
ところが、目的のアオバセセリは最後まで姿を見ることはありませんでした。
しかし、ウスバシロチョウがとにかく沢山飛んでいました。そのほかもいろいろな蝶が飛んでいました。

アサギマダラ。ウツギが咲くと必ずこのあたりでは見られます。
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アサギマダラとサカハチチョウが花を競って取り合っていました。
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この日はトラフシジミもウツギの付近で何頭か見かけました。
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トラフの開翅写真も撮りたかったのですが、少々角度が厳しかったのです。でも、表の深い青がほんの少しだけ写りました。
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ウツギの木に何頭かのミヤマカラスアゲハが吸密に来ていました。1つの木に2,3頭が入れ替わりやってきましたが、なぜかほかの木の花にはあまりよりついていませんでした。
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なんといってもこの日はウスバシロチョウ。とにかくいたるところで舞っているって感じでした。
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サカハチチョウもウツギによく集まってきていました。
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今日は午後は用事ということで、早めに引き上げることにしました。帰り道、林道の真ん中でけむくじゃなの何かがぐるぐる輪を描きながら動き回っています。最初はネズミ?と思ったのですが、何かが違います。近寄ってみると、なんとモグラの一種、ヒミズでした。地上でいったい何してたんでしょう?何かを探してせわしなく動き回っているようでした。初めて見ました。
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この日はほかにもコミスジ、オナガアゲハ、ルリシジミ、ツマキチョウ、テングチョウなどの姿も多く見ることができましたが、残念ながら撮影には至りませんでした。
by emu_nijuuhachi | 2012-05-11 22:02 | Trackback | Comments(4)


10年前に始めた、デジカメ片手にハイキングやお散歩。撮りためた画像を紹介しながら当時を振り返ったり、最近公園や里、山で出会った蝶や花、その他の生き物等について日記風に紹介していきます。


by emu_nijuuhachi

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