遠征・浅間山系 1 (2010/07) ~ミヤマシロチョウ・ミヤマモンキチョウ

前回の投稿からずいぶん間が空きました。折角見に来てくださっている皆様には申し訳なく思っています。
さて、信州に遠征してきました。とは行っても、登山と蝶目的で、浅間山系は初めてです。
とにかく今年ミヤマシロチョウ見るならきっとこの時期、とばかりに7/17~7/18で行ってまいりました。
まずは初日から。公共交通機関を乗り継ぎ、登山口まで。宿に顔を出し、チェックインも済ました後、早速目的の山へ向かいました。
まずはキャンプ場へ通じる道、道端の木に、早速蝶が舞います。
ヒメキマダラヒカゲ。
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まもなくキャンプ場へ。キャンプ場の中を通過すると、そこは草原。色々な蝶が飛んでいました。
とりあえず撮影できたのはこれ。
イチモンジセセリです。最初は別のセセリと思ったのですが。。。
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草原の先には湿原があります。湿原の左手の道をすすみます。少し登った後はしばらく平坦な道。道端にはいろいろな植物が生えていました。中には左の写真のようなベニバナイチヤクソウも。
樹林帯を抜けると目的の山と、隣の山の鞍部になります。そこから一気に登り高度を上げると、目的のヤマの稜線へ。稜線一帯は広い草原です。
早速ミヤマモンキチョウ(浅間山系亜種)が舞います。数頭飛んでいるのが見えます。
2年前に北アルプス亜種は見たのですが、浅間山系亜種は初めてです。この程度の標高で見られるのはとても不思議な感じがします。


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稜線を歩いていると、岩陰にコマクサが!群落を作っているわけでもなくポツンと2~3株ほどあります。標高2000mもないと思うのですが、植栽ですかね?


稜線は結構傾斜があるようだし、ガレ場ではあるのですが、意外と歩きやすい道でした。
また、稜線の道は開けていて、曇ってはいたのですが気持ちのよいものでした。
道端の木に大きなカメノコテントウがいるのを見つけました。
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また、マルバタケブキの花にはコチャバネセセリが旧蜜に来ています。
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さて、稜線歩きでは頂上までは気持ちよく歩くことができました。
頂上に立ち寄り、また道を戻るのですが、頂上直下のあたりは、結構な数の蝶が飛んでいるので、しばらくその場をうろうろしてみました。
下はクロマメノキの花に吸蜜に来たミヤマモンキチョウ♀です。
ピンクの縁取りがきれいですね。
ミヤマモンキチョウはどうもなかなか1箇所に長時間とどまらない蝶のようで、近寄れるのですが、カメラを構えていると、すぐ他の花を探して飛んでいってしまいます。とりあえず近寄れた2つのショットです。
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その頃になると、ミヤマシロチョウもちらほら見かけるようになりました。
ミヤマモンキチョウほど、「沢山」は飛んでいませんが、ここでは割と見られるようです。
ただこの日のミヤマシロチョウは、なかなかいい場所に止まってくれず、地面に止まったところを撮影。
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白、黒、黄色、茶色の蝶が多い中に、赤い蝶が舞うととても艶やかに見えます。
稜線から少し降りた場所で見かけて、赤く艶やかなクジャクチョウです。
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さて、今日は時間もないのでとりあえず、もと来た道をたどって戻りました。
途中、キャンプ場脇の草原に咲いていたアヤメを撮影しました。

この日は目的の蝶2種とも見られたのですが、特にミヤマシロチョウは今一の写真に終わりました。
翌日の撮影に期待したいと思います。

2日目へ続く。
# by emu_nijuuhachi | 2010-07-21 00:19 | | Trackback | Comments(0)

ネクスト・小下沢(2005)~イチモンジチョウ・ハンミョウ他

2005年残暑の9月3日。
前回の小下沢行で、小下沢がお気に入りに。今度は小下沢林道の一番奥まで行くことにしました。そのまま、関場峠、堂所山を経て陣馬・高尾の尾根道へ。景信山、小仏城山、高尾山と縦走するコースにしました。
まず、小下沢の入り口で出迎えてくれたのがミヤマアカネです。
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小下沢は、特に林道の入り口付近では、イチモンジチョウもよく見かけます。
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近くではセンニンソウが咲き、コアオハナムグリが花に来ています。
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また、日当たりよい場所では、ウラギンシジミが飛び回り、時折赤い表翅を見せます。
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林道を歩いていると、道端を飛んでは止まる虫がいました。ハンミョウです。
大きな牙、大きな複眼、長い足そして虹色の金属光沢の全身。きれいで、かっこいい甲虫です。
そういえば久々に見るハンミョウでしたが、これ以降全く見る機会がありません。
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ゲンノショウコ(フウロソウ科)にキタキチョウが吸蜜に来たので、シャッターを切ったのですが、直前に飛び立ち、偶然の飛翔(ピンボケでブレてますが)がとれました。
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足元の茂みに、ぼろぼろの蝶が。ジャコウアゲハ?いえ、蝶ではありませんでした。アゲハモドキです。蛾です。この日が初見のアゲハモドキでした。
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キクの花に、サカハチチョウが吸蜜に来ます。まだまだ、きれいなサカハチチョウです。
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林の下に入ると、秋の花が目立ちます。キバナアキギリです。
不思議な形をした花ですが、蜜を舐めに来る、ハチの背中などに花粉塊をつけ、他の花に訪れた際に受粉するという仕掛けに向いた花の形なのだそうです。
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ミズヒキ(タデ科)やヤマホトトギス(ユリ科)なども咲いています。ヤマホトトギスは既に実も沢山ついていました。
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旧キャンプ場につきました。旧キャンプ場でバーベキューでもしたのでしょうか、炭を使った跡が。炭の転がっている周辺の地面ではウラギンシジミが数頭吸水していました。
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この日は、小下沢林道をさらに進みました。ゲートの脇を通り抜け、先へ向かいます。
道端の草にヒメキマダラセセリが止まりました。
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林道をどんどん先へ行きます。右手の崖から清水が染み出ていて、林道に小さな流れを作っている場所で、オニヤンマが産卵をしていました。この流れは涸れてしまうこともあるのに…。
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さて、まもなく小下沢林道の突き当たりにつきました。ここから、坂を数メートル上ったところが関場峠です。さらにここから、左手に伸びる尾根道を登ると、30分ほどで堂所山に着きます。堂所山を過ぎて急坂を下ると、陣馬・高尾の尾根、アップダウンを繰り返すとやがて景信山に着きます。
景信山の上で、このときはミドリヒョウモンが旧蜜をしていました。
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景信山の山頂付近にある茶店のバケツに水がたまっており、そこにトビナナフシの成虫の死骸が浮いていました。
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さて、尾根をずんずんと先へ進み、高尾山までやってきました。
高尾山の某所ではルリタテハがコナラ(ブナ科)の樹液を旧蜜しています。
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d0176157_0301213.jpgこの日は同じ木にコクワガタもいました。


よく他の蝶と争いごとをするスミナガシが真っ赤な口吻を伸ばして、仲良く旧蜜していました。
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スミナガシ特有の翅の色を写すため、フラッシュも使ってみました。
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スミナガシは不思議な魅力のある蝶だと改めて思います。
# by emu_nijuuhachi | 2010-07-13 00:34 | | Trackback | Comments(0)

初・小下沢(2005)~サカハチチョウ他

2005年残暑の時期。
小下沢は植物、昆虫の観察地としてそこそこ有名らしいです。
2005年、ここも行っておかなきゃね、ということで初めて行ったのです。
紹介するのは2005/8/27、2005/9/3のことです。記憶があやふやですが、正確には8/27が「初」ではなかった気がします。実はその少し前に、林道を少し入ったところを引き返したときがあったはずです。
8/27は小下沢林道を旧キャンプ場まで入って、左手の沢(ザリクボ)を登って景信山に至るコースを行きました。

スタートは高尾駅。高尾から小仏行きのバスに乗り大下バス停へ、小仏沢沿いの旧甲州街道を下って行きます。
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小仏沢の土手にはクズの花が咲き、オニグルミが実をつけていました。東京都とはいえ畑も多くのどかな風景です。
2分程度歩くと、道はまっすぐの道と、右手のレンガ造りの中央線ガードへ続く道に分かれます。まっすぐ進むと小下沢林道です。


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小下沢林道に入ると、右手のフェンスの向こうは小高い丘になっており、梅林になっています。梅林の下草にではせわしくセセリチョウが飛んでいます。
ヒメキマダラセセリです。明るい色合いのセセリです。
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少し先へ進むと、またセセリチョウ。今度はイチモンジセセリ。
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さらに進むと、杉の植林地と広葉樹林が入り混じる林の下に道が続いていきます。林床の植生は豊かで、多くの植物を観察できる小下沢ですが、8月下旬ともなると秋の空気が漂っています。ミズヒキ(タデ科)の花を沢山見ました。


陽だまりで見かけたサカハチチョウです。
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明るい場所に出ると、オニヤンマが翅を休めていました。
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また林の中の道に入り、しばらく行くとゲートがあり、さらに進むと広い場所に出ます。
ここは旧キャンプ場。作業小屋、広い原っぱがあり、先へ進むとまたゲート、右には北高尾山稜へ続く道、左がザリクボから景信山への登山道となっています。
この広場でヤマトシジミの写真を撮り、左のザリクボに取り付きます。
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登山道は水がかなり流れており、小さい川の中を歩くような感じでした。
途中、林業用の作業道が多くつけられています。途中トラバースするように山を巻いて進むと、そのうち小仏から上がってくる景信登山道と合流します。あとは、急坂を登れば景信山。この当時の景信山は北側斜面はスギ(ヒノキだったかも)が植わっていて、山頂から北側の眺望はほとんどありませんでしたが、スギかヒノキの手前は草地になっていて、花が咲いています。いくつかの蝶が飛んでいました。
この日はここで、スジグロシロチョウを撮影。山の上で見るスジグロシロチョウはどこか清楚に見えます。
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景信山でひと時休憩した後、小仏峠、城山、一丁平、高尾山へと尾根を歩くことにしました。
小仏の城山を越えると、後はなだらかな広々とした道が続きます。
途中で出会ったアカハナカミキリ。止まっているシシウドの花のしべがやや青みがかって見えます。
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さらに、道脇のアザミには、キアゲハが吸蜜に来ています。
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この日、名前を覚えたのがセンニンソウ。高尾は歩くたびに、花の名前を覚えられるのも楽しみの一つです。
こんな真っ白なキノコにも出会いました。いろいろ調べたんですが、多分シロオニタケの成菌です。違っていたら教えてください。
その後高尾山に立ち寄って下山しました。
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# by emu_nijuuhachi | 2010-07-10 08:08 | | Trackback | Comments(0)

高尾の大物(2005)~オオムラサキ等

また、2005年の話。
2005年は蝶の観察を始めた年ですが、何度も足を運んで観察を楽しんだのが何と言っても高尾山のスミナガシでしょう。見ているとスミナガシはとても気が強い蝶で、テリトリーや吸蜜中に、近寄る蝶を追い掛け回した挙句、元の場所に戻ってくる。この繰り返しは見ていて楽しいものでした。
さて、2005/8/18のこと、Coolpix 5700を手に、この日は日影沢から高尾山頂を目指しました。
沢伝いに歩いていてまずであったのが、ミヤマカワトンボ。大きく羽ばたき、遠くから見ると蝶が飛んでいるようにも見えます。
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高尾山に登る前に少々、日影沢林道の先まで歩きましょう。夏に沢沿いの林を歩いていると必ずのように出会うのが、このコミスジです。独特の飛び方が面白い蝶です。
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日影沢林道を登っていくと、夏の太陽降り注ぐ道端に、交尾中のアオカナブンがいました。一般車両が入らないとはいえ、たまに、作業用の車が通る林道です。ひかれやしないかと心配になります。
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Uターンして、林道を少しくだると、ウラギンシジミが同じ場所をうろうろと飛んでいます。何だろう?
よく見るとミミズの死骸が。ウラギンシジミはミミズから吸汁していたんですね。蝶は花に限らずいろいろな食事をするのです。
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さて、いよいよ登山です。途中、話の中、やや薄暗い場所でアサギマダラに会いました。高尾はアサギマダラの繁殖地でもあります。やはり数は結構多いですね。
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高尾山の頂上まで登り、そして観察ポイントへ。
まず会えたのがルリタテハ。もっともよく出会うタテハの仲間ですが、ブルーのラインがきれいです。
樹液に誘われてきたようです。
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同じ木の別の場所を見ると、そこにはアカタテハとカナブンがいます。
みな、競って樹液を舐めています。
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残念ながらスミナガシが見当たらないので、夕方またここに来ることにして、稜線を一丁平まで歩くことにしました。
一丁平につくと、なんだか不思議な光景が。キジバトが2羽、片方の翼を半開きにし、尾羽を扇状に広げて日を背にじっとしています。日向ぼっこでもしているのでしょうか?それとも、暑さよけでしょうか?
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そろそろ高尾山に戻ることにしましょう。途中、立派なコオニユリが咲いていました。

高尾山の近くまで戻ると、アザミに不思議な虫が。触角がすごく長く、翅がなく、胴体はメタリックなグリーンに見えます。なんだろう??家帰ってネットでだいぶ調べた記憶があります。この虫、アシグロツユムシの幼虫だそうです。


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観察ポイントに戻ってきました。
期待通りいました。スミナガシです。なかなか格好良い蝶です。
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表はくすんだ色に見えますが、光や見る角度で青っぽく見えたり、虹色に見えたり不思議な色の蝶です。
何と言っても、眼が青く、口が赤い。日本には他にこんな蝶はいません。
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スミナガシの観察を楽しんでいたら、羽音をさせながら飛んできた大きな蝶。
みたら、大きなオオムラサキです。こんなに間近でオオムラサキを見ることができるとは!
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しかし大きいです。迫力があります。羽の色が茶色です。これはメスですね。
メスはオスのオオムラサキに比べてかなり大きく感じます。
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この日はスミナガシを見て楽しんで、オオムラサキを見て感動し、興奮さめぬまま下山することにしました。
帰りは、旧甲州街道方面に下りました。蛇滝口バス停のそばで、タイヤに止まるルリタテハを見つけました。なんか可笑しな組み合わせなので、シャッターをパチリ。
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# by emu_nijuuhachi | 2010-07-09 00:13 | | Trackback | Comments(0)

奇蝶・リベンジ~キマダラルリツバメ

本日のお話。
7/1にかろうじて見られたキマルリですが、葉っぱから半分はみ出たところが見れた程度でした。
今年もそろそろ時期が終わりでしょうが、まだチャンスは残っていると重いもう一度見に行くことにしました。
現地に着くと、カメラ片手に周辺を歩いている人がいました。
7/1に撮影した場所に着くとまもなく、7/1にお会いした方とも再会。
しばらく飛ばなかったのですが、16時ごろに飛び始めました。数は少ないのですが…。
なかなか、よい場所には止まってくれなかったのですが、なんとか姿が見える場所に出てきてくれました。
ただ、あの小さな蝶を撮影するには少々遠く、500mmで撮影しても↓こんな感じです。
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でも、今回はデジスコをスタンバイしていました。樹上のシジミチョウを撮るときは、本当に威力を発揮してくれます。
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今日は、7/1にお会いした方との再会や、以前石砂山でお会いした方と偶然の再会もあり、本日初めてお会いしたご夫婦には撮影後最寄り駅まで車で送っていただいたり、撮影場所の土地を所有されている方がお茶を差し入れてくださったり、うれしいこと、ありがたいことが沢山ありました。
皆さん、本当にありがとうございました。

※ブログだと縮小されてしまうので、トリミングしてややアップで。
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# by emu_nijuuhachi | 2010-07-04 22:01 | | Trackback | Comments(2)


10年前に始めた、デジカメ片手にハイキングやお散歩。撮りためた画像を紹介しながら当時を振り返ったり、最近公園や里、山で出会った蝶や花、その他の生き物等について日記風に紹介していきます。


by emu_nijuuhachi

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